【落ちた方必見!】クレジットカードの審査が落ちる5つの理由と対策

クレジットカードの審査が落ちる主な原因はどのようなものがあるのでしょうか?

クレジットカードの審査に落ちてしまう方には5つのパターンがありますので、審査が落ちたからと言って、カード会社A社に落ちた後に、原因もわからずB社C社D社と次々申し込むのは避けましょう。その前になぜ、カード審査が落ちたのかを考えてみるべきです。

そして、今は「ブランドプリペイド」というチャージ型のクレジットカードなら、だれでも手続き無しで、すぐに作ることができる便利なカードがあるので、インターネットショッピングやHuluなどのインターネットサービスの登録にどうしてもクレジットカードが必要な方は「ブランドプリペイド」を使えば問題ありません。

本日はクレジットカード審査に詳しい業界人の筆者が、クレジットカードの落ちる人の特徴を詳しく解説するとともに、最後にはクレジットカード審査が落ちた人でも作れる「ブランドプリペイド」を解説いたします。

続きを読む

クレジットカード審査でよくある8つのウソ!バレる嘘とバレない嘘

クレジットカードを作るために、審査が通らないからといってウソをつきたくなることもありますよね。例えば

「年収をちょっと水増ししてもバレないかな?」
「無職だけど、前の会社を勤務先に書いてもいいよね!」
「免許拾った!この人に成りすましてクレカ作ろう!」

といったウソです。結論から言えば、ほとんどのケースでクレジットカード審査時のウソはバレますし、まして拾った免許証で「他人になりすましたり」すると最悪の場合「私文書偽造」や「詐欺罪」で捕まることもあります。ただ、一方で下記のようにカード会社が見抜きづらいウソも存在します。

「離婚したけど、旧姓を使ってみよう!」
「一人暮らしだけど、実家の住所でクレジットカードを作ろう!」

なぜなら、既婚の可否や勤続先などカード会社はCICやJICCという個人信用情報機関のデータベースや、カード会社の持っているデータだけでは、「居住場所」や「既婚歴」など見抜けない項目があり、条件が整えば審査を有利にすることが可能だからです。

本日はクレジットカード審査に詳しい業界人の筆者が、クレジットカードを作る際、

・ウソをついたらどうなるか?
・ウソはバレるか?バレたらどうなるか?
・どんなウソなら通るのか?

といった点を8つのよくあるウソの事例をもとに詳しく解説するので、クレジットカードを作るコツとして最後まで読んでいただければと思います。

続きを読む

複数店舗の売上管理が可能な「ビジネスコネクト」STORES決済

複数の店舗を持つオーナーさんの悩みの中には

「複数の店舗の売上管理がすぐに把握できない!」
「バックオフィス作業がもっと楽にならないものか?」

という悩みを持つ方は多いのではないでしょうか?これらはエクセルを使って手作業で行うこともできますが、自動化されていないので状況を把握するのに、各店舗から情報を集めてから集計するのに時間かかります。かといって、売上管理を自動化するのは初期費用で数十万円~数百万円もかかるので、導入にはためらいがあるかと多いと思います。

しかし、モバイル決済の「STORES決済(旧Coiney)」には複数店舗管理などの決済とシステム連携やカスタマイズを行う「ビジネスコネクト」と呼ばれるサービスがあり、STORES決済をカード決済端末と導入するとともに、

・複数店舗の売上管理
・売上・入金情報の一元化
・基幹システムとの連携
・オンライン決済導入

などを原則「初期費用無し」で導入してくれます。なぜなら、STORES決済(旧Coiney)は決済端末を導入してくれれば、カード決済手数料の3.24%~で成り立つために、わざわざ数百万円をかけてシステムを導入しなくても利益がでるためです。

本日は決済代行会社で15年在籍していた筆者が、複数店舗管理を費用を抑えて自動化したい方向けに、STORES決済のビジネスコネクトを解説いたします。

続きを読む

多くの決済を1つにまとめるTakeMe Payの評判と考察

「TakeMe Pay」というQRコード決済を聞いて「どんな決済手段だろうか?」と思う人も多いでしょう。確かにPayPayやLINE Payなどに比べると知名度は低いQRコード決済です。

しかし、TakeMe Payは非常に優れモノで「PayPay」や「LINE Pay」、さらに中国人向け決済の「アリペイ」や「WeCyatPay」。さらにはクレジットカード決済までQRコード決済することができ101種類の決済方法を1つにまとめることができます。※2020年4月現在

しかもデバイスレス(端末無し)の決済なので、お店に端末を置く必要はなく、QRコードの紙を用意しておくだけです。決済手数料も決済方法(PayPayやクレカ等)に関わらず一律3.3%と結構安くなっているのも特徴です。

本日は決済代行会社で15年働いていた筆者が、TakeMe Payについて解説いたしますので、これからスマホ決済の導入を検討している方の参考になるはずです。

続きを読む

手数料が安い理由がわかる「GMO BtoB早払い」の評判と考察

企業の経営者や経理担当は、運転資金が足りなくなったり、仕入れと入金の間で「資金ギャップ」が発生した緊急事態の際、「ファクタリング」の利用を考え、GMOグループの「GMO BtoB早払い」を検討している方もいるのではないでしょうか?

「GMO BtoB早払い」を提供するファクタリング会社の「GMOペイメントゲートウェイ社」は東証一部上場企業で、資金力があるために、ファクタリングの手数料を競合他社よりも圧倒的に安くできるメリットがある反面、初回の利用は300万円以上と、個人事業主や零細企業には利用しにくい面もあります。

さらに、GMO BtoB早払いの新サービス「注文書買取」ですと、注文書を買取ってくれるので、通常のファクタリングよりも、1~5か月も入金を早めることができます。

本日は、決済代行会社に15年勤めており、フィンテック業界に精通する筆者が、GMO BtoB早払いについて詳しく解説いたします。

続きを読む